水耕栽培を都市インフラへ。
オフィス・産業・家庭・教育の4軸で、育てる文化を社会に根付かせる。
精密機械を作り続けた40年の技術が、水耕栽培という新しい舞台で本領を発揮する。
当時の水耕栽培業界は、どこかDIYの延長線上の域を出ていなかった。精度が低く、オフィスに置ける品質ではない。でも確信はあった。
「確かな技術力さえあれば、この世界はもっと良くなる。」
40年続く町工場・コバヤシ精密工業を経営しながら、自らスタートアップ・ENIMASを立ち上げた小林昌純さんと出会い、直訴した。
一般の水耕栽培キットとは、設計思想の次元が違う。精密機械を作り続けた40年の技術が、水耕栽培という新しい舞台で本領を発揮する。
オフィスに自給自足の生態系を。社員の会話が生まれ、ESGデータが自動生成され、採用ブランディングにもなる法人向けサブスクリプション。月額¥100,000〜
農業事業者・食品メーカー向けに産業規模の水耕栽培を導入・運用支援。別途見積もり。
土不要・虫なし・最短18日収穫。近日公開
年間継続型の食育プログラム。協賛企業様による学校への無償提供モデル。
人も企業も、外から買う前提で生きてきた。自分で育てた野菜を食べる体験が、食への関心・職場の空気・家庭の食卓を変える。School Farm は、「創る」を都市インフラとして根付かせる会社です。
「導入してみたい」「話だけ聞きたい」「連携できるかも」——どんな入口でも構いません。
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